1 兵庫ダイハツのSDGs
 

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兵庫ダイハツのSDGs

地域を愛し、地域の人々から愛され、地域のカーライフがもっと輝くことを願い、わたしたちは活動しています。

  • 目標 1 貧困をなくそう
  • 目標 2 飢餓をゼロに
  • 目標 3 すべての人に健康と福祉を
  • 目標 4 質の高い教育をみんなに
  • 目標 5 ジェンダー平等を実現しよう
  • 目標 6 安全な水とトイレを世界中に
  • 目標 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 目標 8 働きがいも経済成長も
  • 目標 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 目標 10 人や国の不平等をなくそう
  • 目標 11 住み続けられるまちづくりを
  • 目標 12 つくる責任つかう責任
  • 目標 13 気候変動に具体的な対策を
  • 目標 14 海の豊かさを守ろう
  • 目標 15 陸の豊かさも守ろう
  • 目標 16 平和と公正をすべての人に
  • 目標 17 パートナーシップで目標を達成しよう

中学生だからできる!プロジェクトに協賛しました

  • 地域づくり
  • 子どもたち
兵庫ダイハツは、学生ベンチャー「CSK」が取り組む「中学生だからできる!プロジェクト」の趣旨に賛同し、神戸市立烏帽子中学校で行われたバリアフリー体験学習に協力しました。

このプロジェクトは、中学生自身が主役となり、地域にバリアフリーインフラの視点を届ける活動です。
活動は、「車いす体験」と「ルートマップ普及」の2本立てで構成されており、地域を結び、一体感を創り出すことを目指しています。

当日は、まず車いすの使い方や、「障害者差別解消法」「合理的配慮」などの基礎知識について、大学生や関係者からレクチャーを受講。
その後、生徒たちは実際に車いすに乗り、学校周辺を移動するフィールドワークを行いました。

また、当社では福祉車両や電動車いすWHILLの乗車体験を実施に協力いたしました。

 

中学生たちは、さまざまな視点で移動のしづらさや、日常生活にある段差・傾斜の存在に気づき、バリアフリーについて深く学ぶことができました。
この取り組みは、サンテレビでも紹介され、多くの方に中学生たちの想いや活動の意義が届けられました。

神戸の中学生が車いす体験 バリアフリーを考える – サンテレビニュース

兵庫ダイハツは、未来を担う学生たちの取り組みを「一緒に育て、地域と共有したい」という想いから、今回のプロジェクトに協賛いたしました。
今後も、地域の一員として、やさしく誰もが暮らしやすいまちづくりに貢献してまいります。



▼CSK株式会社
https://csk2.net/sdgs-activity/tyupuro_info/